鍬入れの儀デビュー

今朝は倉敷市水江で地鎮祭でした。外で作業することがないため、こんなに寒い思いをしたのは久しぶり。

小学校の全体朝礼を思い出しました。足の指先が冷たくて、校長先生の長い話が辛かった。


地鎮祭では、鍬入れの儀という大切な儀式があります。

「立砂(盛砂)」という盛り砂を作り、そこに鍬で掘る作業をするのですが、最初にお施主様、次に施工会社である当社のスタッフが行います。

通常は社を代表して社長が行いますが、本日は現場監督を務める片山くんが、行わせていただきました。
DSC_4600(軽い)





















本人に確認してないので分かりませんが、鍬入れの儀デビューです、多分。






機敏な動きで、つつがなく大役を果たした片山くん。

K様、これから完工までの半年弱、よろしくお願いします。


カスケホーム 鈴木